下記の情報提供がありました。
情報が手に届かない人へ
何ができるのか、考えています。
>
> ご存知かもしれませんが、東京外大の学生さん達が始め
> た「災害マニュアル」を多言語に簡易翻訳したサイトを
> お知らせしておきます。
>
http://nip0.wordpress.com/english/
私が今得ている情報では
釜石には旧街道でも入れないようです。
救助活動が最優先されています。
投稿 : genda
避難情報
お見舞い
あらためて被災されたみなさん
ご家族、ご友人のみなさん、
ご関係のみなさんに
心よりお見舞い申し上げます。
外国語の地震情報はインターFM
関連にあります。
http://twitter.com/InterFM761_JP
http://www.interfm.co.jp/
無力だ。
お見舞い申しあげます。
心よりお見舞い申しあげます。
今、このタイミングで
リクナビ◆【商社特集】注目の中小企業大公開!
というメールが届く。
どうにかならなかったのだろうか。
超越
『月刊フィランソロピー』2月号に
日本フィランソロピー協会理事長の
高橋陽子さんが、
以前、同誌に寄稿された
横澤彪さんの文章を紹介されていた。
タイトルは
「利口と馬鹿を超越した存在」。
○
自分を利口だと思っている人は
意外に多いものだ。いや、正確に
いえば、利口だと思わなければ
生きていけない人が多いのだ。
青年だったら、小生意気だが
元気があっていい、ぐらいで済むが、
年をとってもまだ自分が利口だと
思っている人は本当に始末が悪い。
世の中をダメにするからだ。
逆に、自分を馬鹿だという人は少ないが、
屈折した精神の人が多いから、
油断すると痛い目に会う。
この映画の主人公たちは、
世の中から知恵おくれという烙印を
押されているが、決して自分からは
利口とも馬鹿とも言わない。
全エネルギーをアートにぶつけているだけだ。
その創造力の奥深さに圧倒される。
利口と馬鹿を超越しているからだ。